ATELIER M’s Knot ─ 着る絵本 | 子どもと冒険する、ポーセリンアーティスト大塚素子のキッズTシャツ

— ATELIER M’s Knot —

着る絵本

絵本の中から、飛び出してきた。
きょうも一緒に、冒険しよう。

ママの願いから生まれた、子どもの相棒。

着用写真

SCROLL

「いつか、ずっと遠くまで
歩いていけますように」

ひとりの母の願いが、小さな絵本になりました。
その絵本が、今日の服になりました。

— はじまり —

3年前、生まれたばかりの
我が子に贈った絵本。

「ずっと遠くまで歩いていけますように」

その絵本の中を冒険する小さなキャラクターが、 いつしか子どもの一番の相棒になっていました。

そのキャラクターを、きょうの服に。 ママの願いが、形になりました。

絵本をめくる写真
— こだわり —

泥んこになっても、
全力で遊んでも。

「着心地と丈夫さ」と「1枚で着ても様になる」

泥んこになっても、全力で走っても、 洗うたびにまた着られる丈夫さ。

1枚でそのまま着ても絵になるデザインは、 お出かけの日も、公園の日も。 肌に触れる素材は、元気なキッズのために やさしさを選びました。

Tシャツ アップ写真

3つのこだわり

絵本のように、長く愛されるものを。
子どもと一緒に育つ服を、目指しました。

やさしい着心地

デリケートなお肌に触れるから、素材選びは妥協なし。やわらかく、伸びやかな着心地。

丈夫で長持ち

泥んこ遊びも、全力ダッシュも。洗うたびにまた着られる、元気なキッズのための丈夫さ。

1枚で様になる

お出かけの日も、公園の日も。着るだけで絵本の世界が広がる、こだわりのデザイン。

第1弾ラインナップ

2026年4月14日より販売開始

プロローグ

PROLOGUE

プロローグ

Color / Size 展開あり

第1章

CHAPTER 1

第1章

Color / Size 展開あり

第2章

CHAPTER 2

第2章

Color / Size 展開あり

着る絵本、はじめの1枚。

ショップへ →
第3章

成長とともに、
物語はつづいていきます。

第3章、第4章……
子どもが大きくなるたびに、
新しいページが開かれていきます。

大塚素子

大塚 素子

Motoko Otsuka

ポーセリンアーティスト。

マイアミ、マドリード、モルディブ―― 世界の舞台で作品を発表しながら、 いちばん大切な「見てくれる人」は いつも目の前にいる子どもでした。

「着る絵本」は、作家としての私と、 ひとりの母としての私が出会った場所です。

2024年3月・2025年3月 横浜山手西洋館 個展
2022年 バンクーバー・ワルシャワ出展
2023年 マドリード出展
2024年 モルディブ出展